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不動産投資の基礎知識

【不動産投資の基礎/投資分析】レバレッジ判定など投資判断に影響を与えるK%(ローン定数)とは?

K%は、皆さんあまり耳慣れない言葉ですが、簡単にいうとお金の仕入れコストです。K%=(Loan Constant/ローン定数)とも言います。レバレッジ判定やローン同士の比較など色々と活用できます。では、K%とはどういった指標なのでしょうか?
不動産投資の基礎知識

【不動産投資の基礎/投資分析】投資の安全性はどうやって見るの?安全性をチェックする3つの指標(DCR、BE、LTV)

どうも不動産職人です。 不動産投資をせっかくやるなら失敗して遠回りして欲しくない! ということで、今回から不動産投資の基礎の3回目は、前回学んだキャッシュフローツリーを使って 投資分析を行っていきます。 今回は、安全性を...
不動産投資

【不動産投資の基礎/投資分析】収益性がわかる指標・実質利回り(FCR)と自己資金利回り(CCR)

キャッシュフローツリーを作成し、投資分析を行うことで、収益性がわかる指標・実質利回り(FCR)と自己資金利回り(CCR)を算出することが出来ます。実質利回り(FCR)と自己資金利回り(CCR)を理解することは、不動産投資を成功への近道です。
不動産投資の基礎知識

【不動産投資の基礎】不動産投資を始めるならまずはキャッシュフローツリーを理解しよう

キャッシュフローツリーは投資分析をする上で非常に重要です。このキャッシュフローツリーで出てきたNOIなどの構成要素を使って投資分析をしていく訳です。この段階まで行けば、物件の収益性、安全性など把握することが出来ますので、物件を買う、止めるの判断が素早くできるようになります。
不動産投資

住宅購入は資産を増やすという考え方。大家に家賃を払うくらいなら自分が大家になろう。

住宅ローンで住宅を購入することは、負の面が多いと言う人もいます。しかし、私は、住宅ローンを使って住宅は買うべきだと思います。なぜなら、きちんと物件さえ選べば住宅購入は確実に資産を増やせる手段だからです。
ニュース

2019年(令和元年)の基準地価関西NO1は、大阪・ミナミの繁華街、大阪市中央区宗右衛門町の「住友商事心斎橋ビル」!

最高価格地点は14年連続で、1平方メートル当たり4320万円の東京都中央区銀座2丁目の商業地「明治屋銀座ビル」でしたが、関西は1平方メートル当たり2440万円の大阪・ミナミの繁華街、大阪市中央区宗右衛門町の超凝地「住友商事心斎橋ビル」でした。大阪市内は、この住友商事心斎橋ビルとキタの大阪駅前の「グランフロント大阪南館」の2170万円と26年ぶりに2000万を越えました。
ニュース

令和元年(2019年)最高価格地点は14年連続で東京都中央区銀座2丁目の商業地「明治屋銀座ビル」!

毎年恒例の基準値価格が本日発表されました。最高価格地点は14年連続で、1平方メートル当たり4320万円の東京都中央区銀座2丁目の商業地「明治屋銀座ビル」でした。今年は、地方の商業地が28年ぶりに基準値価格が上昇したことが話題となりました。
民法改正

2020年の民法改正で賃貸経営はどう変わる?敷金の返還義務について明文化

曖昧だった敷金の定義について、2020年の民法改正で明文化されます。敷金の返還義務について確認する機会になると思います。
コラム

新築信仰が強い日本でも中古マンションが主役へ。快適さよりも費用対効果を選ぶ時代に

新築マンションが主役だった時代が終わり中古マンションが売れる時代に。この背景には快適さよりも利便性や費用対効果を重視する若者が増えていることが影響しています。
コラム

不動産投資で気を付けたい譲渡税と減価償却費の関係

サラリーマン大家の場合、個人で不動産投資をやっていると家賃収入は給料と合算され所得税を取られますし、売却して儲けが出れば儲けに対して譲渡税が取られます。毎年の収入に対して、どうせ税金で持っていかれるなら使えるもんは使って経費にして利益を圧縮したり、建物の減価償却を使って皆さん節税をします。しかし、意外にわかっていない人が多いのが譲渡税と減価償却費の関係性。
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