地図のゼンリンのツイート「\ 〇本木 vs 〇本松 / 〇に入る数字を全地名分足したら、一体何本あるんだ対決は…」が話題に

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どうも不動産職人です。

不動産屋は年末忙しく、中々更新出来ませんでしたが、仕事納めで今日からゆっくりしてます。

久しぶりに目覚ましテレビを見ていたら、ゼンリンが面白いツイートをしているというニュースが。

チョット調べてみました。

ゼンリンの対決企画は面白い

今回地図のゼンリンが「\ 〇本木 vs 〇本松 /〇に入る数字を全地名分足したら、一体何本あるんだ対決は…」という企画をしたのが話題になっていると目覚ましテレビで特集してました。

ゼンリンは、その調査能力とデータを使って色々と企画をやっているようです。

〇本木 vs 〇本松 のどっちが多い?

今回は、「〇本木 vs 〇本松 のどっちが多い?」という企画をやってますが、ゼンリンが持つデータを使って色々と対決企画や調査をしてツイートしているみたいです。

 

確かに面白い企画やってますね(笑)

そんなゼンリンのTwitterのフォロワーは1.3万人と結構人気あります。

 https://twitter.com/ZENRIN_official?s=20

私も思わずフォローしてしまいました。

ゼンリンってどんな会社?

ゼンリンは、こんな会社。

今では地図情報サービスは当たり前になっていましたが、ゼンリンがグーグルマップに情報を提供していたのは有名なお話。

今は提携解消しており、その後グーグルマップの精度が一気に落ちたと話題になりましたね。

株式会社ゼンリンは、地図情報の調査・制作・販売を行う日本の企業。日本国内で4社存在するデジタル地図調製業者のうちの1社で、地図情報会社として日本国内最大手。自社で調査した情報を基に住宅地図やGISなどを制作・販売するほか、他社に対してデジタル地図やカーナビゲーション用データなどを供給している。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

我々不動産業界では欠かせないゼンリンの地図。
ゼンリンの地図サイトでは、今色々なことが調べることが出来ます。
「用途地域(建ぺい率・容積率)」「地番」などは、物件の査定をする上でマスト。
特に地番は、昔からあるブルーマップというゼンリンの地図で調べるが定番でしたが、今ではサイトでチョチョっと調べることが出来て非常に便利。
こういったサービスは有料なんですが、いくら掛かっているは知りません(笑)

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〇本木 vs 〇本松 のどっちが多い?

肝心のお題についてですが、

単純に地名の数だけだと

〇本木は391か所

〇本松は387か所

と〇本木が多いのですが、千本松が8か所あるというところで数は〇本松の方が上ということみたいです。

今後も色々と面白い企画をやって欲しいですね。

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